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社団法人 インテリア産業協会 

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私、こんな活動しています!教えてあげたいおしゃれなスポット。
こんな提案いかがでしょうか!自分のPR・・・

鹿児島県インテリアコーディネーター協会 事務局 桑代冨美子
2008.7.9
 2008年7月9日 マナーセミナーのリポート
 接遇セミナーのリポートをお送りいたします。
 
 先日7月9日18時より20時30分、かごしま県民交流センターにて、福岡より稲穂塾の幸田稲子先生をお招きして‘接遇マナー講座’を開催いたしました。ベテランからビギナーまで幸田先生のお話しに魅了されあっという間の2時間半でした。

 先生はICについて事前に熱心にリサーチなさったり、講座の内容についても提案くださったりと私たちICの実務に沿った事例を用意して下さいました。

 マナーの基本である「相手の立場に立って考え、行動すること」を軸にしたセミナーは今までイメージしていたマナー講習とは一味も二味も違っていて、時には爆笑しながらうなずきながら心にすっと入り込んでくる充実したものでした。

 ICの仲間達と机を並べ学びあい刺激しあうのもIC協会主催ならではです。

 今回、はじめてインテリア産業協会九州支部さまの協賛を賜り、このようなセミナーを開催できましたことを心より感謝申し上げます。
 


山口 康一郎 
2007.3.26
福岡県 IC-050246A
 2007年3月7日 2007トータルインテリアキャンペーン 参加レポート
『特急TSUBAME のお父さん』
 私が、高校生だったのかな?始めて「特急TSUBAME」と出会ったのは・・・。私は別に鉄道ファンでもなんでもない、ただの通学にJRを使っている高校生でした。駅のホームで列車を待っていると、入ってきたのは黒い塊「特急TSUBAME」でした。いままで見たことのなかったデザインに、驚き、衝撃を受けた事を今でも覚えています。そんな思い出の「特急TSUBAME」のお父さん水戸岡氏のセミナーを、今回拝聴することが出来たのです。デザインはどうあるべきか、デザインナーとしての心構え、もちろん水戸岡氏の実際の体験などたくさん聞くことができました。お話の中で”デザインは公共のために〜”という言葉がありました。コーディネーターとして、クリエイターとして、心の中に常に持っておきたい事だと共感しました。2時間のセミナーでしたが、もっと時間があれば良かったですねー。ビジネスマッチングでは、各メーカーさんの新作を拝見し、ダイノックフィルムの施工の体験をさせて頂き、実に新鮮でためになる時間をすごしました。交流会では、楽しく食事しながら先輩方とお話ができました。今年のコーディネーションコンテストの授賞式、新ICの方々の紹介も、私のモチベーションを高めてくれました。唯一残念なのが、連続3回当たっていた交流会で行われる抽選会に外れた事です。毎回参加することによってうまれる、新しい人間関係、新しい知識、来年も楽しみに待ってます。

 colors  鳥丸 尚子 
2007.3.26
鹿児島県 IC-880534A
 2007年3月7日 トータルインテリアキャンペーン 参加レポート
 トータルインテリアキャンペーン2007に参加してまいりました。寒の戻りの様な寒い一日でしたが、会場は多くの参加者の熱気で暑いくらいでした。まず基調セミナーは、ドーンデザイン研究所の水戸岡 鋭治先生の「デザインは公共のために」というタイトルで、土日もなく活動されているお仕事の映像をふんだんに見せて頂きながら聞かせていただきました。毎年とても有意義な内容での講演会に感謝しているのですが、今回も素晴らしい内容でした。
 常日頃から、ビジネスや旅行に利用させてもらっている新幹線つばめの快適さを痛感しているだけに、水戸岡先生のお話はとても説得力のあるものでした。クライアントのためにこつこつと常に努力を重ねる事を改めて心に刻みました。続いてのビジネスマッチングでは、実演や展示により最新の情報を得る事が出来、今後の仕事に使えるネタを多くいただきました。また久々に移動になったメーカーさんの懐かしいお顔を拝見できる場でもあります。交流会も各県の活動の報告を交わしたりと大変楽しい時間を共有できました。あっという間に過ぎた半日でしたが、とても密度の濃い時間であったと思います。毎年、とてもありがたいイベントとして参加しております、皆様もこの雰囲気を肌で感じスキルアップや人の和を広げるチャンスにされてはいかがですか?スタッフの皆様有難うございました。
 来年も、食事券を狙って参加したいと思います。

インテリア工房 あぐら  藤田 ゆかり 
2006.12.29
福岡県 IC-950928A
 2006年12月14日 インテリアショールーム体験バスツアー 参加レポート−1
「三度目の発車オーライ!!」
 インテリア産業協会の九州支部が行っている“ショールームバスツアー”に同乗するインテリアコーディネーターとして参加するのは今年で三度目になります。 
福岡インテリアコーディネーター協会から「ツアコンをしてみませんか?」という案内をいただいて、フリーで仕事をしている強み(?)を活かして申し込みをしたのが始まりでした。4つのコースに分かれてファブリックや窓周り・照明・家具・住宅設備等々のショールームをめぐり、昼食をはさみ、インテリア関係のセミナーも行われる盛りたくさんなイベントです。一年目は無我夢中、二年目は少し慣れて、そして三度目は・・・・・。
敷居が高くてショールームには、なかなか足を運びにくいという方から「いいきっかけになりました。」との感想をいただいたり、普段とは少し違った形でお客様と接することができます。今回の担当の中にメーカーさんだけでなく販売店さんショールームも含まれており、カーテンの吊り方のアドバイスを少しさせていただいたところ、近日中に採寸という段取りになったようでした。一日一緒にいますと、お客さまよりいろんなご意見を聞くこともできました。これをメーカーさんにフィードバックさせていただくと共に、需要の創造という事もインテリアコーディネーターの仕事のひとつだと思いました。
 こんなに長時間バスに乗るのは、学生のころの社会見学以来かもしれません。心地よい疲れを感じながら帰路に着
きました。 fin

      土屋 さおり 
2006.12.29
福岡県 IC-040342A
 2006年12月14日 インテリアショールーム体験バスツアー 参加レポート-2
 4つのコースそれぞれにコーディネーターが1人同行し、お客様の様々な質問に答えるという内容だったので、今は専業主婦ですがコーディネーターの経験を少しでも積みたいと思い、参加致しました。久しぶりに人前に出たことと、不慣れだったこともあり、うっかりミスで参加企業の方々にご迷惑をおかけした面もありました。お客様の反応は、普段はなかなか行けないショールームを見学できてよかったという声が多く、セミナーも好評でした。また、リフォームを考えているというお客様から浴室についての相談があったり、カーテンを探しているお客様からは家具や床・壁との色のバランスについてアドバイスを求められたりと、私としてもとてもやりがいのある、楽しい1日でした。今回、このバスツアーに参加させて頂いたことを大変うれしく思っています。FIC・Aの皆様、参加企業の皆様、ありがとうございました。

インテリア うちだ    内田 恭代 
06.10.2
福岡県 IC-981865A
 スピードパース教室(宮崎地区開催) 参加レポート
 長谷川先生のパースセミナー参加は2回目になりましたが、如何に日ごろの努力をしてないかと言うことに毎回気付かされています。仕事の幅は自分の努力で増やすことが出来ると分かっていても実践しなくてはならないのに言い訳しか出てきません。先ず自分改革から始めなければと反省の日々です。
 パースはお客様に夢を与えるものでなくてはならない。理想をイメージして瞬時に紙面に描き表すことが大切と言うことを知りました。日頃の観察力はパースを描いてみることで分かってしまうので、描いて練習することにより視点が変わってくるのだなーと感心してしまいました。記憶のいい加減さも現れて良い勉強になりました。

ラ・クリエ    高杢 富美代 
06.09.26
福岡県 IC-921583A
 スピードパース教室(福岡地区) 参加レポート
 今回のFIC・A企画研修部スキルアップセミナー参加者は、なんと48名!前回開催時好評で今回もキャンセル待ちの状況とは聞いておりましたが、定員30名に対し50名とは!?関心高いんですね! 9割方が初参加にて初心者向けレッスンスタート!パワフルなご指導の下に予定の時間はあっという間に過ぎて、終了後に行われた交流会場でも画材やノートPCを手にライブ講習される先生の熱さで、不参加の方には申し訳なく思えるほどの盛り上がりでした。また次回を楽しみにしています。今度は上級レッスン…なんて期待しております。長谷川先生はじめ、開催に於いてご尽力いただいた関係各位の皆様ありがとうございました。

(株)カワノ    松村 久美子 
06.09.13
大分県 IC-880393A
 スピードパース教室(大分地区開催) 参加レポート
 私が、ICの勉強を始めた頃のパースは、寸法を追って下描→上描く→マスキング→着彩→エアブラシといった手順のものでした。広告や大きい物件用として売る分には良かったのですが、日常のICの仕事で求められるものとは、違っているなと感じていました。長谷川先生のパースは、1枚5秒で仕上げるつもりで描くという超スピードパース。線も着彩もいかに省略するかをテーマにしたものでした。そして、なによりも「施主参加型プレゼン」(施主の生活がイメージできる図面を施主と一緒につくる)というのが特徴です。このパースなら、施主との距離を近づけ、ICとしての信頼を得る手段となると感じました。さらに、リフォームなど変更の多い仕事の場合、やり直しが苦にならないというのも、大変うれしいことでもあります。すばらしい技能をおしみなく指導していただいて本当にありがたいなと思いました。参加した皆さんとともに、今後も技能を高め、先生のような生き生きとした空気感のあるパースを描けるようになって、これからの仕事にぜひいかしていきたいと思います。

アトリエ煌 Living・Design   代表 佐瀬 悦子 
福岡県 IC-980166A
 風水を取り入れ空間を創造。鑑定・癒される空間コーディネートの提案
 現代の暮らしに適合するインテリア・デザインとともに、中国の風水学を長年研究しています。風水とは地球環境そのものであり人が空間において癒される大切なエネルギーです。建築空間に正しい風水を取り入れながら一方では多様なライフスタイルに適合できる個性的でオリジナルな住宅作りを目指しています。イベントやセミナー・個別相談会などを通じて、エンドユーザー様には風水を取り入れたインテリアの色やデザイン・間取りプランを提案し、またメーカー様にはユーザー様のニーズに合った商品作りの企画提案・販売促進等幅広い分野で活動しています。QTネットのポータルサイト「Q-Ring」では公式ナビゲーターも勤め、最近では全国規模でのジャンルを超えた講演等で情報を発信しています。

リンク先
mysite       http://ranho.main.jp    
Q-ring ナビゲーター https://www.q-ring.jp/q-ring/logic/index

BLANC            佐藤 裕子
福岡県 IC-032173A
 パブリックトイレあれこれレポート
外出先で必ずお世話になる公共のお手洗いを、私はICの立場と称してしばしばチェックする趣味があります。最近ではユニバーサル的に考慮されたものや、快適にくつろげるよう計画されたものが多くなりました。まだまだ”これ止めて!”といいたくなるようなものも沢山ありますが、今回は、そんな中ちょっと素敵と感じたものふたつをご紹介します。
 はじめに六本木ヒルズ森美術館のお手洗い。洗面コーナーの壁一面が現代アート的にデザインされていて展示スペースからの連続性がうかがえます。一瞬奇抜な雰囲気ですが、なぜかパワーを貰え元気になって出てこれます。
次は、表参道ヒルズ地階のお手洗い。ブースの側面にまるい小さな鏡が貼ってあり、四角四面のブースに奥行きを感じ圧迫感が和らぎます。そしてなぜか和みます。手洗いカウンターの小さな生花も素敵でした。使う人の立場で使いやすく当たり前ですが、+αのコンセプトが感じられます。皆さんも普段何気なく使っているトイレ空間を改めてみつめてみませんか?

tissu+tissu  厚地 佳代子 
福岡県 IC-950675A
 インテリアファブリックに想いを込めて
 2004年3月 警固の四角近くにインテリアファブリック専門店「tissu+tissu」(ティシュ・ティシュ)をオープンしました。
今まで、一般の方があまり目にすることがなかったインテリアの生地をもっと身近なものに感じてほしいという想いでいろいろなメーカーの生地をセレクトしております。
私自身カーテンメーカー在籍中にICの資格を取り、それ以来ウィンドウトリートメント専門のコーディネイトをしてきました。
現在、一般ユーザーはもちろん、マンション等のモデルをされているICの方にもお店をご利用頂いてます。
北欧生地のお店「ティシュキューブ」もございますので、ICの皆様もぜひ一度ご来店下さいませ。

ティシュ+ティシュ 福岡市中央区大名1-4-12 TEL 092-725-0002

ティシュ キューブ 福岡市中央区大名1-6-13 キキプレイス1F   TEL 092-725-0025


社団法人 インテリア産業協会 九州支部 
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